AI活用の教科書という本を作ったので、告知ついでにObsidian x Cursorの執筆プロセスを語ります
YouTube transcript, YouTube translate
A quick preview of the first subtitles so you know what the video covers.
この度動画のタイトルにある通りAI活用の教科書という本を書きました 。この動画ではその告知をした後、本を書くのに使ったオブシディアンとカーサーでの執筆プロセスを解説します 。本と言っても商業士ではなく個人で出すいわば同人的なやつなので 全国の書店に並ぶとかはなくノートとブースでPDFとEPUBブを販売するので是非こちらのQRコードか概要欄のリンクから購入をお願いします 。価格は1500円 。ボリュームとしてはB5サイズで170ページあるのでそこそこの厚さです 。あとなんとこの本PDFをまるっと入れたノートブックLMのリンクも入ってます。対話的にも復習できます し、ポッドキャストでサクっと概要も知ることができます。普通の本だとリンクが買ってない人にも共有されるのを恐れてできないと思うのですが、 個人税ならではの応望でしょうか 。ちなみに裏話として最初はKindleで販売しようかなと 、Kindleの規約的に本の中から同様の内容が入った PDFが含まれるリンクを貼るのグレーっぽかったので、断念してノートとブースで販売する方針転換をしました 。何も防御してないので家族くらいなら共有しても良いですが 職場のチャットツールなどでの共有は起こります 。ちなみにKindleで販売はできなかったですがKindleでお読みになることはできます 。こちらのSendotoKindleというAmazonが用意してくれているサイトから PDFかEPUBをアップロードするとお使いのKindleアプリから読めるようになります 。ちなみにEPUBブの方が電子書籍向けフォーマットではありつつ 、私の書籍の場合スタイリングが崩れて若干読みづらくなるのでPDF推奨です 。ちょっと何のためにEパブ用意したか謎にはなってしまっていますが 、それでは大枠の告知をしたところでもう少し具体的にどんな内容の本なのかを説明いたします 。本の内容としては時代に左右されづらいで 。具体的な内容を目次の順によって説明します と、まず一緒では生成AIは何が得意で何が得意でないのかというタイトルで生成AIの大まかな仕組み や何ができて何ができないのか大枠を掴むことを目的とした内容を書いています 。2章ではそれを踏まえてのファーストステップAIの使い始め方を解説します 。テキストチャットAIごとの特徴やAIの選び方、おすすめAIツールや自分の業務に生かすための考え方などをお伝えします 。そして3章ではプロンプトの基礎や作り方、プロンプト作りを楽する方法について触れていきます 。4章ではセキュリティ、AIを活用する上でAIに入れる情報やAIのアウトプットを使う上で気をつけるべきことについて解説します 。5章ではAIツールなどの活用に閉じないより高度な自動化の種類、ワークフロー構築ツール、 、それぞれの概要や使いについて解説します 、それぞれの概要や使いについて解説します