エステティックの闇・・・エステティシャン歴28年の私が語ります!!
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[音楽]生きづらさを感じるあなたへ。 皆さんこんばんは、おはようございます。 こんにちは。 フユのとみです。 え、今日も遊びに来てくれてありがとうございます。 前回はね、エステティックと美容の違いの話をさせてきました。 ま、上手にね、使っていったらいいんじゃ ないかなっていうことだったんですが、 今日は、え、 私がね、28年間 エステディックの業界にいる中で、 [鼻息]いやあ、 理不尽だなって思う ちょっとした愚痴をね、この場でお話しさ せていただけたらなと思います。 え、私が この業界に入ったのが1998 年のことです。 OLから転職してエステの 業界に入ったんですね。 で、その当時美容 がすごく好きでとか、エステティシャンに なりたいっていう夢があってとか、 そう いうのは全くなくて、もう本当に仕事やめ てお金がどんどんなくなってって、 もう 仕事働かないとやばいってなった時に やっぱりあのおしてた時にお給料が少ない わけですよ。 だったら稼げる仕事をしたい な。 っていう時にのね、その当時はチラシ ですよ。 チラシを見て月給40万も夢じゃ ないって書いてあったのがエステティック の求人だったんですね。 で、それを見た時 に、え、血給40万って、 当時の応給料の もう簡単に言ったら4倍ですよぐらいの あのお金をいただけるかもしれないって いう ことで飛びつきました。 もしかしたら 自分もエステができて綺麗になれるんじゃ ないかなっていうようなうん。 思惑もあっ たんですけど、もう単純にお金です。 で、 その世界に入りました。 え、ま、最終的に は本当にもう30年近くのお仕事とする ような出会いにはなったわけですけども、 最初のね、え、同機なんてそんなもんです よ。 で、 そんな中で揉まれて揉まれて泣いて 泣いて嫌なことがあってSてなんかやめて やるって思うことも何度 もあってそんな中 でもお客様が支えてくれて離れたら離れた で寂しいなと思ってで結局この世界に戻っ てきて長いこと続いている今になっている んですよね。 で、1998年の エステティック業界ってどうだったかって 言うと、 やっぱり簡単に通える場所では ないです。 なぜなら、まあ、値段が高い。